バイクライダーあるある!思わず共感してしまう20選

ライダー

酸いも甘いもバイクに乗る人にとっていい思い出。バイクに乗っていると「ついつい共感してしまう」場面20選を挙げてみました。
あなたのあるあるは、いくつあるでしょうか?



あるあるNo.1~10

ライダー

1.車種とナンバープレートをみて、どんな人が運転しているか想像してしまう。

2.ドヤ顔でカーブを曲がっている軌道上にマンホール出現で(”◇”)ってなる。

3.暇になると後部座席のステップに足を乗せようとする。

4.慣れてくるとクラッチを使わずにギアチェンジをする

5.夏場はエンジンとタンクの熱で足をパカパカさせる

6.冬場はエンジンの熱気で暖をとる。

7.鏡のようなタンクローリーの後ろに着くと、自分の姿を確認してしまう。

8.発進しようとするときNに入っているのを忘れて「ぶおおおん」する。

9.新品ヘルメットに一度傷が付くと、その後の扱いが雑になる。

10.google先生のナビに急に不安になる時がある。

私もgoogle先生には何度か悩まされましたね^^;ほんとにこの道通れるのかよとかw

あとは、マンホールが走行の軌道上にうまい具合に出てくるときは、もう運命感じちゃいますね。

あるあるNo.11~20

道路

11.キルスイッチが入ってる事に気付かないで、エンジンかからない事に焦る。

12.乗ってるバイクに傷が付くと人生が終わったように感じる。

13.自分のバイクより、人のバイクの方がかっこよく見える。

14.原付バイクでコールを切ろうとする

15.サイドスタンドが出ている事に気付かず、ギアを入れてエンジンが止まるのに焦る。

16.覆面に捕まって切符を切られた後の運転がものすごく丁寧になる。

17.欲しいパーツがない時、他の車種の物が使えないか全力で考える。

18.バイクメーカーによって固定概念がある。

19.雨の中走っていると、車はいいなと思ってしまう。

20.走っている最中、大声で一人カラオケ。

キルスイッチは使うことが少ないので、ボタン存在が薄いです^^;

そのためか、不意に入っているとき気づかなくてよく焦ってました。

一人カラオケは私の中生では鉄板ですね。フルフェイス被っているので、聞こえないだろうと思い、ついつい大声になったりww

まとめ

いかがでしたか?
バイクに乗り始めの人には経験がないと思いますが、これから経験すると思います。

これからも安全運転でバイクライフを楽しんでください^^

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